利用できるATM・各種手数料・金利・安全性を比較する ≪おすすめ銀行口座≫

比較項目一覧
  1. 口座維持手数料(全行で無料)
  2. 利用できるATM、ATM手数料
  3. 振込手数料
  4. 預金金利
  5. 安全性(健全性)
≪比較項目2≫ 利用できるATM、ATM手数料
ATM手数料(2020年9月7日現在)
東京スター銀行
≪公式サイト≫
東京スター銀行
入金は無料。出金は平日・土曜の所定時間帯は無料、それ以外の時間帯は月8回まで実質無料※1、それ以降は1回110円(税込)
ゆうちょ銀行
入金は無料。出金は月8回まで実質無料※1、それ以降は1回110円(税込)
セブン銀行
入金と出金合わせて月8回まで実質無料※1、それ以降は1回110円(税込)
イーネット(ファミリーマート等)、ローソンATM、イオン銀行(ミニストップ等)、都市銀行、地方銀行、信用金庫、信用組合
入金は取扱いなし。出金は月8回まで実質無料※1、それ以降は1回110円(税込)

※1 ATM利用時に一旦手数料がかかるが、翌月第一銀行営業日にキャッシュバックされる⇒実質無料。ただしキャッシュバックの上限は、手数料が発生した月の預金平均残高の10%⇒平均残高8,800円必要。

住信SBIネット銀行
≪公式サイト≫
セブン銀行、イーネット(ファミリーマート等)、ローソンATM、イオン銀行(ミニストップ等)、ゆうちょ銀行
入金は無料。出金はランクに応じて月2~15回無料、それ以降は1回110円(税込)
VIEW ALTTE(JR東日本の駅)
入金は取扱いなし。出金はランクに応じて月2~15回無料、それ以降は1回110円(税込)
新生銀行
≪公式サイト≫
セブン銀行、イーネット(ファミリーマート等)、ローソンATM、イオン銀行(ミニストップ等)、ゆうちょ銀行、PatSat(阪急電鉄・阪神電車・南海電鉄等の駅)
入金は無料。出金はステージ「新生ゴールド」以上なら無料、「新生スタンダード」なら1回110円(税込)
都市銀行、三菱UFJ信託銀行、三井住友信託銀行、商工中金、VIEW ALTTE(JR東日本の駅)
入金は取扱いなし。出金はステージ「新生ゴールド」以上なら無料、「新生スタンダード」なら1回110円(税込)
楽天銀行
≪公式サイト≫
セブン銀行、イーネット(ファミリーマート等)、ローソンATM、イオン銀行(ミニストップ等)、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、PatSat(阪急電鉄・阪神電車・南海電鉄等の駅)
入金は3万円以上で無料。入金(3万円未満)や出金はステージに応じて0~7回無料、それ以降は1回220円(セブン銀行・イオン銀行・PatSat) or 275円(それ以外)(税込)
VIEW ALTTE(JR東日本の駅)
入金は取扱いなし。出金はステージに応じて0~7回無料、それ以降は1回275円(税込)
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≪比較項目3≫ 振込手数料
振込手数料(2020年9月7日現在)
東京スター銀行
≪公式サイト≫
同行宛て
無料 (インターネットバンキング)
他行宛て
月3回まで実質無料※2、それ以降は1回330円(税込)。 (インターネットバンキング)

※2 「スターワン口座取引明細書」の郵送設定を「郵送しない」としている人が対象。。振込時に一旦手数料がかかるが、翌月第一銀行営業日にキャッシュバックされる⇒実質無料。

住信SBIネット銀行
≪公式サイト≫
同行宛て
無料
三井住友信託銀行宛て
無料
他行宛て
ランクに応じて月1~15回無料、それ以降は1回157円(税込)
新生銀行
≪公式サイト≫
同行宛て
無料 (インターネットバンキング)
他行宛て
ステージに応じて月1~10回無料、それ以降はステージに応じて1回105円~314円(税込)。 (インターネットバンキング)
楽天銀行
≪公式サイト≫
同行宛て
無料
他行宛て
ステージに応じて0~3回無料、それ以降は1回168円(3万円未満) or 262円(3万円以上)(税込)。給与・年金の受取があれば月3回無料
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≪比較項目4≫ 預金金利
預金金利(2020年9月7日現在)
東京スター銀行
≪公式サイト≫
円普通預金
円普通預金:0.001%
円普通預金(給与・年金受取口座):0.100%
スターワン1週間円預金
0.050% (10万円以上)
円定期預金
0.015% (1年間預けた場合)
外貨普通預金(米ドル)
0.010%
外貨定期預金(米ドル)
0.100% (1万米ドルを1年間預けた場合)
住信SBIネット銀行
≪公式サイト≫
円普通預金
円普通預金:0.001%
SBIハイブリッド預金:0.010% (SBI証券の口座開設が必要)
円定期預金
0.020% (100万円を1年間預金した場合)
外貨普通預金(米ドル)
0.001%
外貨定期預金(米ドル)
0.250% (1万米ドルを1年間預金した場合)
新生銀行
≪公式サイト≫
円普通預金
0.001%※1 (「パワーフレックス円普通預金」で100万円を預けた場合)
2週間満期預金
0.030% (50万円以上)
円定期預金
0.015%※1 (「パワーダイレクト円定期預金100」で100万円を1年間預けた場合)
外貨普通預金(米ドル)
0.010%※1 (1万米ドルを預けた場合)
2週間満期外貨預金(米ドル)
0.600% (1,000米ドル以上)
外貨定期預金(米ドル)
0.420%※1 (1万米ドルを1年間預けた場合)

※1 ステージ「新生ゴールド」の場合。

楽天銀行
≪公式サイト≫
円普通預金
円普通預金:0.020%
円普通預金(楽天カード引落あり):0.040%
マネーブリッジ:0.100% (楽天証券の口座開設が必要)
円定期預金
0.020% (100万円を1年間預けた場合)
外貨普通預金(米ドル)
0.010%
外貨定期預金(米ドル)
0.120% (10米ドル以上を円から預入時。外貨から預入時は0.050%)
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≪比較項目5≫ 安全性(健全性)
安全性(健全性)(2020年9月7日現在)
東京スター銀行
≪公式サイト≫
自己資本比率(国内基準)
10.71% (2020年3月末)
※国内基準では、達成すべき自己資本比率を4%以上と定めている。
預金残高
2兆0,515億円 (2020年3月末)
格付(JCR
A- / ポジティブ (2019年9月4日公表)
住信SBIネット銀行
≪公式サイト≫
自己資本比率(国内基準)
7.70% (2020年3月末)
※国内基準では、達成すべき自己資本比率を4%以上と定めている。
預金残高
5兆3,914億円 (2020年3月末)
格付(JCR
A / 安定的 (2020年1月30日公表)
新生銀行
≪公式サイト≫
自己資本比率(国内基準)
11.21 (2020年3月末)
※国内基準では、達成すべき自己資本比率を4%以上と定めている。
預金残高
6兆3,051億円 (2020年3月末)
格付(JCR
A- / 安定的 (2020年5月29日公表)
楽天銀行
≪公式サイト≫
自己資本比率(国内基準)
10.60% (2020年3月末)
※国内基準では、達成すべき自己資本比率を4%以上と定めている。
預金残高
3兆5,756億円 (2020年3月末)
格付(JCR
A / ネガティブ (2019年10月16日公表)
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